<紅茶ブランド紹介>マカロンが有名な可愛いパティスリーブランド「ラデュレ」

<紅茶ブランド紹介>マカロンが有名な可愛いパティスリーブランド「ラデュレ」

 

今日は紅茶ブランドの「ラデュレ」についてご紹介します。

ラデュレはパティスリーなので紅茶ブランドではありませんが、オリジナルの紅茶をたくさん出しているので紅茶ブランドのひとつとしてご紹介させていただきます。

紅茶以外にもグッズや店舗の情報、スイーツについてもご紹介いたします。

◆ラデュレとは

ラデュレは1862年創業のパティスリー。
最初はブーランジェリー(パン屋)として始まりました。

ラデュレはサロン・ド・テの源流となった女性が気軽に入れるカフェを最初に開いたり、
現在のマカロンの主流である、マカロン・パリジャンを最初に作ったのもラデュレです。

ラデュレのかわいらし世界観は女性にとても人気で、今では雑貨や化粧品も作られています。

約150年前に生まれたパティスリーが現在でもこんなに人気なのはすごいことですよね。

◆ラデュレの歴史

1862年
フランス南西部で製粉業を営んでいたルイ=エルネスト・ラデュレがパリのマドレーヌ寺院界隈のロワイヤル通り16番地にブーランジェリー(パン屋)をオープン。

1871年
火災が起き、お店が焼けてしまったので、それを機に、ブーランジェリーをパティスリーに改装します。その時、パティスリーのわきにカフェスペースを作りました。


当時、カフェは男性の社交場であり、女性にとっては大変行きにくい場所でした。
反対にパティスリーは女性が行きやすい場所、だからパティスリーの中にカフェスペースを作ったことは当時の女性に大変喜ばれたそうです。

この改装の時にラデュレのシンボルとなる有名なフラスコ画の「パティシエ天使」が天井に描かれました。「パティシエ天使」は現在もラデュレ本店で見ることが出来ます。
この改装の時にラデュレのシンボルとなる有名なフラスコ画の「パティシエ天使」が天井に描かれました。「パティシエ天使」は現在もラデュレ本店で見ることが出来ます。

1930年
パティスリーの2階にサロン・ド・テをオープン。

1947年
ラデュレ ボナパルト店オープン。

8世紀頃からイタリアの修道院で作られていた伝統菓子マカロンにクリームを挟んだ、マカロン・パリジャンを発表。

1993年
ブーランジェリーのPaul を運営しているオルデーグループがラデュレを買収。

1997年
ラデュレ シャンゼリゼ店オープン。

ラデュレ シャンゼリゼ店
ラデュレ シャンゼリゼ店

2007年
ラデュレのスキンケアライン「ラデュレ・ボーテ (Ladurée Beauté)」発表。
スキンケアの他にルームキャンドルやルームパルファンも発表。

2008年
ラデュレ銀座店オープン。
ラデュレ シャンゼリゼ店にバーを併設。

2009年
ラデュレ日本橋店オープン。
ラデュレ日本橋店はラデュレボナパルト店の「サロン・ブルー」をオマージュとして作られ、ブルーの部屋は「サロン・ブルー・ド・プリュス」と名付けられました。

ラデュレ日本橋店の「サロン・ブルー・ド・プリュス」。ラデュレ日本橋店は2014年に閉店しました。
ラデュレ日本橋店の「サロン・ブルー・ド・プリュス」。ラデュレ日本橋店は2014年に閉店しました。

2011年
ラデュレのメイクアップライン「レ・メルヴェイユーズ ラデュレ (Les Merveilleuses LADURÉEL)」発表。

スキンケアライン「ラデュレ・ボーテ 」と雑貨ライン「スクレ・ラデュレ」が伊藤忠とライセンス契約をむずび、タオル、エプロン、トートバッグなどの発売を開始。

2012年
ラデュレのショコラティエ「レ・マルキ・ド・ ラデュレ(Les Marquis de Ladurée)」をヴァンドーム広場近くのカスティリオーヌ通りにオープン。

2017年
「レ・マルキ・ド・ ラデュレ」をマカロンの専門店「Macaronby Ladurée」にリニューアル。

◆ラデュレの紅茶

ラデュレの紅茶は20種類以上あります。

ラデュレの紅茶のコンセプトはスイーツを美味しくいただくための紅茶。

種類は少しづつ増えているそうで、2017年には新しい紅茶ブランドも出来ました。

ラデュレの新しい紅茶ブランドは“T Ladurée”(テ・ラデュレ)

“T Ladurée”(テ・ラデュレ)は現在は銀座三越の地下の紅茶のセレクトショップ「GINZA Tea」でのみ販売されています。

テ・ラデュレの紅茶。水玉のパッケージが可愛いです。
テ・ラデュレの紅茶。水玉のパッケージが可愛いです。
こちらもテ・ラデュレの紅茶。左はマチルド、右はシェリです。中身はラデュレの紅茶と同じですが、パッケージが華やかです。
こちらもテ・ラデュレの紅茶。左はマチルド、右はシェリです。中身はラデュレの紅茶と同じですが、パッケージが華やかです。

では、ラデュレの紅茶の代表的な紅茶を紹介します。

・テ メランジェ マリーアントワネット

こちらはパリのシャンゼリゼ店でいただいたテ メランジェ マリーアントワネット 。
こちらはパリのシャンゼリゼ店でいただいたテ メランジェ マリーアントワネット 。

テ メランジェ マリーアントワネット は中国のお茶に、バラ、ジャスミンの花をブレンドし、柑橘類とドライフルーツに、はちみつの香りを加えたフレーバーティーです。

ベースが中国茶なので、水色は薄めです。

こちらはテ・ラデュレのテ マリーアントワネット 。ラデュレのテ メランジェ マリーアントワネット と中身は同じです。
こちらはテ・ラデュレのテ マリーアントワネット 。ラデュレのテ メランジェ マリーアントワネット と中身は同じです。
・テ ジョゼフィーヌ
<紅茶ブランド紹介>マカロンが有名な可愛いパティスリーブランド「ラデュレ」

 

テ ジョゼフィーヌは皇帝ナポレオンの最初の妻、ジョセフィーヌにちなんで作られたブレンドティー。

マンダリン、グレープフルーツ、オレンジ、レモンの中にジャスミンの花が香る上品なフレーバーティー。

テ ジョゼフィーヌはサロン・ド・テでは飲むことが出来ますが、茶葉は日本では売られていません。

 

・テ ウジェニー

こちらは銀座のラデュレでいただいたテ ウジェニー。
こちらは銀座のラデュレでいただいたテ ウジェニー。

テ ウジェニーはフランス皇帝ナポレオン3世の皇后ウジェニーの名前の付いた紅茶。
中国の紅茶に、チェリー、ラズベリー、グロゼイユ(赤スグリ)、ストロベリーがブレンドされた甘酸っぱくフルーティーな香りの紅茶。

・テ ア ラ ローズ

中国とインドの紅茶に、バラの花びらとエッセンスをブレンドした甘く華やかな香りのリッチなフレーバーティー。

銀座のサロン・ド・テではテ メランジェ マリーアントワネット と1,2を争うくらいの人気の紅茶です。

・テ ア ラ ヴィオレット

中国の青茶に、スミレの花びらとエッセンスをブレンドしたお茶。スッキリとした青茶に、スミレの繊細な香りがマッチした、独特なブレンドティー。

◆ラデュレのマカロン

こちらは2016/10/25~2017/2/26まで、六本木ヒルズの森アールセンターギャラリーで開催されていた、マリー・アントワネット展とのコラボマカロン『コフレ・ヴェルサイユ・マリー・アントワネット』。
ローズとアニスが香る独特な風味のマカロンです。
こちらは2016/10/25~2017/2/26まで、六本木ヒルズの森アールセンターギャラリーで開催されていた、マリー・アントワネット展とのコラボマカロン『コフレ・ヴェルサイユ・マリー・アントワネット』。 ローズとアニスが香る独特な風味のマカロンです。

マカロンはもともと8世紀頃からイタリアの修道院で作られていた伝統菓子。

当時のものは現在のマカロンよりも、一回り大きく、クリームは挟まれていなくて、一枚で食べるお菓子でした。

そのマカロンを現代風にアレンジしたのはラデュレです。

1947年に発表されたラデュレのマカロン・パリジャンはまたたくまに人気となり、ラデュレ以外のお菓子屋さんも類似の商品を作りました。

現在ではマカロンといえば、マカロン・パリジャンを思い描くほどスタンダードなお菓子となりました。

ラデュレのマカロンは定番と季節限定のもがあります。

<定番のマカロン>
シトロン、フルール・オランジュ、キャラメル、フランボワーズ、ローズ、ピスタッシュ、ヴァニーユ、ショコラ

<季節のフレーバー>
ノワ・ド・ココ、ラム・ヴァニーユ、メロン、カフェ、ショコラ・ペルー、カシス・ヴァイオレット、フリュイ・ルージュ、テ・ア・ラ・ローズ、ポム・ヴェルト、ミュゲ、テ・マリー・アントワネット、レグリスなどがあります。

 

ラデュレのマカロンは1個(¥263)から購入できます。

 

ラデュレはマカロンボックスもとても可愛くて人気があります。

ラデュレのマカロンボックスは
1個入り(¥605)
2個入り(¥929)
4個入り(¥1,685)
6個入り(¥2,516)
8個入り(¥3,348)
18個入り(¥7,517)
24個入り(¥9,958)
など種類が豊富で、一番大きなボックスは52個入るそうです。

こちらは4個入りのボックス。4個入りの箱はこの他ピンクと水色があります。
こちらは4個入りのボックス。4個入りの箱はこの他ピンクと水色があります。
マカロンは左からシトロン、ショコラ、ピスタッシュ、フランボワーズです。
マカロンは左からシトロン、ショコラ、ピスタッシュ、フランボワーズです。
こちらは6個入りのボックス。6個入りの箱はこの他黒と紫とペパーミントグリーンがあります。
こちらは6個入りのボックス。6個入りの箱はこの他黒と紫とペパーミントグリーンがあります。
マカロンは左からキャラメル、カシス・ヴァイオレット、シトロン、フルール・オランジュ、テ・ア・ラ・ローズ、ヴァニーユです。
マカロンは左からキャラメル、カシス・ヴァイオレット、シトロン、フルール・オランジュ、テ・ア・ラ・ローズ、ヴァニーユです。

 

また、マカロンタワーも販売しています。

ミニサイズ・・・マカロン20個、高さ24.5cm(¥10,152)
ハーフサイズ・・・マカロン40個、高さ34cm(¥16,848)
サイズ1・・・マカロン90個、高さ51cm(¥37,692)

など、いろいろなサイズがあり、一番大きなものは、マカロン370個、高さ1m(¥154,332)です。

<紅茶ブランド紹介>マカロンが有名な可愛いパティスリーブランド「ラデュレ」
<紅茶ブランド紹介>マカロンが有名な可愛いパティスリーブランド「ラデュレ」

 

ラデュレのディスプレイにもマカロンタワーをよく使われています。

◆ラデュレのグッズ

ラデュレはギフトグッズとして「スクレ・ラデュレ (Les Secrets de Ladurée)」シリーズを展開しています。

スクレはフランス語で「秘密」という意味。

「スクレ・ラデュレ」はトートバッグやポーチ、ハンカチ、キーホルダー、ステーショナリーなどを発表しています。

こちらはラデュレのトートバッグ。この他にもたくさん種類があります。街中でもよく見かけますよね。
こちらはラデュレのトートバッグ。この他にもたくさん種類があります。街中でもよく見かけますよね。
こちらはハンカチ。
こちらはハンカチ。
こちらはラデュレのポーチ。
こちらはラデュレのポーチ。
パッケージも可愛かったです。
パッケージも可愛かったです。
こちらの可愛いボックスには
こちらの可愛いボックスには
レターセットが入っています。
レターセットが入っています。

ラデュレのグッズはとても可愛らしいので、プレゼントに最適ですよね。

実際に私もプレゼントとして贈ったり、いただいたりしています。

◆ラデュレのコスメ

ラデュレのコスメシリーズは

スキンケアやキャンドルを展開している、「ラデュレ・ボーテ (Ladurée Beauté)」と

メイク用品を展開している、「レ・メルヴェイユーズ ラデュレ (Les Merveilleuses Ladurée)」があります。

こちらはレ・メルヴェイユーズ ラデュレのチーク。もったいなくてなかなか使えません。
こちらはレ・メルヴェイユーズ ラデュレのチーク。もったいなくてなかなか使えません。

◆パリのラデュレのお店

パリにあるラデュレのサロン・ド・テは、ラデュレ本店(ロワイヤル店)、ラデュレ シャンゼリゼ店、ラデュレ ボナパルト店の3店舗です。

<ラデュレ本店(ロワイヤル店)>

ラデュレ本店のエントランス
ラデュレ本店のエントランス
1Fカフェスペースの店内。ほぼ1871年の改装時のままです。ゴージャスな内装だけどカジュアルな雰囲気です。
1Fカフェスペースの店内。ほぼ1871年の改装時のままです。ゴージャスな内装だけどカジュアルな雰囲気です。
2Fのサロン・ド・テ。サロン・ド・テなので1Fに比べるとエレガントな雰囲気です。
2Fのサロン・ド・テ。サロン・ド・テなので1Fに比べるとエレガントな雰囲気です。
本店でいただいた朝食のオムレツセット。これにフルーツボウルが付いていました。
本店でいただいた朝食のオムレツセット。これにフルーツボウルが付いていました。

ラデュレ本店 Laduree Royale
住所:16, rue Royale – 75008 Paris
電話番号:01.42.60.21.79
最寄り駅:コンコルド駅
営業時間:
月~土:8:30~19:30
日、祝10:00~19:00

 

<ラデュレ シャンゼリゼ店>

ラデュレ シャンゼリゼ店のエントランス
ラデュレ シャンゼリゼ店のエントランス
パリにあるラデュレのサロン・ド・テで一番最後にできたシャンゼリゼ店は一番広く、内装も豪華です。
パリにあるラデュレのサロン・ド・テで一番最後にできたシャンゼリゼ店は一番広く、内装も豪華です。
2階には雰囲気の違うお部屋がいくつもありました。
2階には雰囲気の違うお部屋がいくつもありました。
シャンデリアも素敵です。
シャンデリアも素敵です。

ラデュレ シャンゼリゼ店 Laduree Champs Elysees
住所:75, avenue des Champs Elysees – 75008 Paris
電話番号:01.40.75.08.75
最寄り駅:ジョルジュ・サンク駅
営業時間:
レストラン 7:30~00:30
ショップ
月~金:7:30~23:00、
土:8:30~24:00
日:8:30~22:00

 

<ラデュレ ボナパルト店>

ラデュレ ボナパルト店のショーウィンドウ。
ラデュレ ボナパルト店のショーウィンドウ。

ラデュレ ボナパルト店 Laduree Champs Bonaparte
住所:21 rue Bonaparte – 75006 Paris
電話番号:01.44.07.64.87
最寄り駅:サン・ジェルマン・デ・プレ駅
営業時間:
月~土:8:30~19:30
日、祝:10:00~19:30

 

パリにあるラデュレのサロン・ド・テはこの3店舗ですが、路面店はもう一つマカロン専門店のマカロン・バイ・ラデュレがあります。

マカロン・バイ・ラデュレ(Macaron by Ladurée)
住所: 14 rue Castiglione 75001 Paris
電話: 01.42.60.86.92
営業時間:
月〜金:10:00〜19:30
土:9:30〜19:30

 

路面店ではありませんが、プランタンやベルサイユ宮殿やシャルルドゴール空港にもラデュレのブティックがあります。

◆日本のラデュレのお店

日本にあるラデュレのサロン・ド・テは現在は銀座三越店の一つだけです。

以前は日本橋や大阪にもありましたが、残念ながら閉店してしまいました。

<ラデュレ 銀座店>

ラデュレ銀座店は銀座三越の2Fにあります。
ラデュレ銀座店は銀座三越の2Fにあります。
こちらはラデュレ銀座店の朝食
こちらはラデュレ銀座店の朝食

ラデュレ銀座店のランチについて詳しくはこちら

<銀座> 「ラデュレ サロン・ド・テ」 ルイ16世様式の内装が素敵なティーサロン>>

ラデュレ銀座店のアフタヌーンティーについて詳しくはこちら

<銀座> ラデュレ アフタヌーンティーレポート>>

 

ラデュレ 銀座店(サロン・ド・テ&ブティック )
住所:東京都中央区銀座4-6-16
銀座三越 2F
電話:03-3563-2120
営業時間:10:30〜22:00

ラデュレのサロン・ド・テは銀座の三越にしかありませんが、スイーツやグッズを扱っているラデュレのブティックは、日本橋の三越や新宿のルミネにもあります。

ラデュレ 日本橋店( ブティック )
住所:東京都中央区日本橋室町1-4-1
三越日本橋本店 本館地下1F
TEL:03-3274-0355
営業時間:10:30~19:30

ラデュレ 新宿店 (ブティック&アイスクリームバー)
住所:東京都新宿区新宿3-38-2
ルミネ新宿店 ルミネ2 1F
TEL:03-6380-5981
営業時間:
平日 11:00~21:30
土日祝日 10:30~21:30

ラデュレ 横浜店 ( ブティック )
住所:神奈川県横浜市西区高島2-18-1
そごう横浜B2F
TEL:045-594-7225
営業時間:10:00~20:00

ラデュレ 羽田店 ( ブティック )
住所:東京都大田区羽田空港3-3-2
第一旅客ターミナルビル 2F
営業時間:8:00~20:00
キャロス(移動式馬車)での販売。

◆ラデュレのパティスリー

ラデュレのパティスリーは定番のものと季節限定のものがあります。

イチゴのかたちのフレーズラデュレや大きなマカロンの様なイスパハンはいつでもありますが、ルリジューズやサントノーレは季節によってフレーバーが変わります。

ラデュレの定番スイーツ「フレーズラデュレ」
ラデュレの定番スイーツ「フレーズラデュレ」
ラデュレの定番スイーツ「イスパハン」
ラデュレの定番スイーツ「イスパハン」
ラデュレの期間限定スイーツ「ルリジューズ ローズ」
ラデュレの期間限定スイーツ「ルリジューズ ローズ」
ラデュレの期間限定スイーツ「ルリジューズ・ローズ・フレーズ」
ラデュレの期間限定スイーツ「ルリジューズ・ローズ・フレーズ」
ラデュレの期間限定スイーツ「サントノレローズフランボワーズ」
ラデュレの期間限定スイーツ「サントノレローズフランボワーズ」
ラデュレの期間限定スイーツ「サントノーレ・ピスターシュ・グリオット」
ラデュレの期間限定スイーツ「サントノーレ・ピスターシュ・グリオット」
ラデュレの期間限定スイーツ「フレジュ」
ラデュレの期間限定スイーツ「フレジュ」
ラデュレの期間限定スイーツ「バタフライ」
ラデュレの期間限定スイーツ「バタフライ」

ラデュレについて、いろいろな角度から紹介してみましたが、いかがでしたでしょうか?

お店もグッズもスイーツも可愛いものばかりで、女子にはたまらないお店ですよね。

夢のような空間と、可愛くて美味しいスイーツをこれからもずーっと、楽しませてもらいたいと思います!ラデュレが末永く続きますように!